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ラジオ大阪局が選果場取材

大阪市に本社を構える「ラジオ大阪」局が、”青木和雄の昼までええやん!毎日くだもの200グラム・フルーツステーション耳より情報」という番組取材のため、レポーターの「宮脇さなえ」さんが11月9日(木)に共和園協に見えました。

(写真右から2人目が青木さん)

 当日は、今が旬の「シナノゴールド」の選果の最盛期。選果場で黄金色に輝く美味しいリンゴをしっかりレポートして、関西の皆さんに大いにPRをしていただきました。

 「シナノゴールド」はすっかり関西のお客様にも浸透していますが、改めてその美味しさの素晴らしさをレポートしていただきました。

 この番組は、2回放送となっており、次回は11月16日(木)11:05から、「サンふじ」を取り上げてPRしていただく予定です。

 ラジオ大阪レポーター「宮脇さなえ」さんと、岡澤組合長。

リンゴ三兄弟が勢揃い!

 「秋映」につづいて、いよいよ「シナノスイート」「シナノゴールド」の出荷が始まり、リンゴ三兄弟全員が顔を揃えました。甘酸のバランスの良い「秋映」、お口いっぱいに甘い果汁がほとばしり出る「シナノスイート」、サクッとした歯触りの「シナノゴールド」。それぞれ3人の特徴がいっぺんに楽しめるのがこの時期の醍醐味。ぜひ食べ比べてご賞味下さい。

10月に入り「秋映」が本番。波田陽区さんが来ました!

 10月に入り、リンゴ三兄弟のトップバッター「秋映」の販売が開始になりました。この「秋映」のPRを兼ねて、SBCラジオ”秋の大感謝際”という番組で、「ですから〜。残念!」でおなじみのお笑い芸人、ギター侍こと「波田陽区」さんが直売所に来てくれました。

 「秋映」と言えば、独特の深紅の色、シャキシャキとした歯触り、甘酸のバランスの良い上品な味が特徴です。その今が旬の「秋映」を試食した波田さん「こいつぁ天下一品。残念!」と刀の代わりのギターで一刀両断。大勢のお客様とともに、大賑わいの放送となりました。

記念写真:波田陽区さん(中) 榎田宗一郎技術員・取材対応(左)   岡澤組合長(右)

夏のリンゴの代表「サンつがる」が登場しました。

 昨年より1週間ほど遅れましたが、いよいよ夏のリンゴ「サンつがる」の出荷が始まり、店頭にも並び始めました。生産が始まったのが昭和48年頃ですから、半世紀近くわたって夏のリンゴの代表として生産が続けられています。甘味が強くジューシーですが、夏のリンゴは日持ちがしないので、冷蔵庫に保管されることをお薦めします。

 「サンつがる」の出荷は9月上旬まで続き、その後は、「紅玉」やリンゴ三兄弟の一つ「秋映」が登場します。

各種「桃」が並び始めました。

 8月に入り、桃が各種出回っています。すでに早生品種は終了し、今は「川中島白鳳」「あかつき」「なつっこ」が店頭に並んでいます。今年は、平年よりやや遅い生育となっていて、入荷量が少なめですので、日によっては昼頃には売り切れとなることもあります。

 これから本番となり入荷量も増えると思いますが、遠方からお見えになる際には、あらかじめ在庫をご確認ください。

CA貯蔵のシナノゴールドが店頭に並びました

 お待たせしました。今年もまたCA貯蔵のシナノゴールドの店頭販売を開始しました。(申し訳ありません、直売所店頭のみです)

 普通の冷蔵庫保管ではなく、CA貯蔵といって空気(酸素)と二酸化炭素・窒素を入れ替えたCA冷蔵庫で保管していますので、収穫時と変わらないシャキシャキ感を味わうことができます。是非直売所においでいただき、試食コーナーで味わってご購入下さい。

間もなくリンゴが開花となります

 4月17日(月)に、共和園協近隣の「光林寺しだれ桜」が満開となりました。この桜が満開になると、その後10日ほどでリンゴが開花となります。現在は葉っぱが広がり、中からピンク色の蕾が見え始めています。いよいよリンゴの作業も本格化します。

 リンゴが開花になりますが、直売所では「サンふじ」「シナノゴールド」を販売中です。このリンゴは昨年秋に収穫し冷蔵保管しているものですが、まだまだ美味しい状態で楽しむことができますので、ご賞味下さい。例年ですと、6月下旬まで販売しています。

 その後7月に入りますと、今年収穫するトップバッターの早生の青リンゴ「祝(いわい)」が登場します。

まだまだ美味しい「サンふじ」「シナノゴールド」を召し上がれ!

 まだまだ寒い日が続いていますが、春はすぐそこまでやってきています。当組合の大型冷蔵庫には、昨年秋に収穫した沢山の「サンふじ」「シナノゴールド」を低温で保管しています。この時期になっても美味しいリンゴが楽しめます。

 直売所店頭では、リーズナブルな価格での「訳あり品」を豊富に品ぞろえしてお待ちしてます。

 2kg袋詰めから、10kgダンボール、18kgコンテナバラ売り(ダンボールに詰め替えてお渡しします)までご用意しています。

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます!

昨年は共和園芸農協直売所をご利用いただきありがとうございました。

「荒れる申年」と言われますが、その言葉通りに昨年は春先の凍霜害、夏の干ばつ、9・10月の長雨・曇天、そして一部台風18号による落果や枝ずれなど、自然災害が相次ぎ、リンゴ生産にとって大変厳しい一年となりました。

そんな、大荒れで大変だった平成27年「申年」には早く去って(猿って)いただきまして、新しい年の酉(鳥)年を迎えました。

いよいよ2017年のスタートです。直売所は1月10日(火)から営業を開始しました。

今年は正に酉(鳥)のように大きく羽ばたき、飛翔し、リンゴも豊作で直売所に美味しいリンゴがふんだんに並ぶように組合員ともども一生懸命頑張りますので、直売所のご愛顧をよろしくお願いします。

なお、1月以降も引き続き美味しい「サンふじ」など沢山用意してご注文・ご来店をお持ちしています。

SBCのラジオカーがやってきました

 11月22日は、語呂合わせから「いいふじ」と読めることから、広い意味で長野県では「リンゴの日」に制定しています。この日は、マスコミでもいろいろと番組・紙面記事を企画して、信州産リンゴのPRをしています。
 共和園芸農協にも、SBCラジオ局から真っ赤なホンダフィットのラジオカーに乗ったレポーター「美斉津千夏(みさいづちなつ)」さんが取材に訪れました。そして岡澤組合長に、今年のサンふじの生育状況や販売状況などについて質問してレポートしました。
 当日は、共和園芸農協の直売所前から、来店している大勢のお客様の様子や、陳列されているリンゴの種類、売れ行き状況などもレポートしていただきました。また、岡澤組合長から、11月26日(土)・27日(日)に計画している第44回共和ふじ祭のPRも行い、大いに盛り上がったレポートとなりました。


 

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