長野で育った旬なりんごを産直通販しております

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ドローンで撮影した「共和のりんご畑」をSBCテレビが放送!

SBCテレビでは放送開始から今年で60年を迎えるのに合わせ、地域に根差す放送局の役割として、改めて信州の風土を後世に残し伝えていくことを目的に、自然豊かなふるさと信州の映像を最新の4Kドローンで撮影し、県内77市町村を巡り信州の「今」を伝えていく番組を放送しています。

この番組の一環でこのほど4月下旬に、共和の上空でドローンを使用して満開のリンゴ畑の撮影が行われました。地上で見るのとはおもむきの変わった共和のりんご畑が、4Kカメラ撮影による精細で迫力ある映像で、5月8日(火)の「SBCニュースワイド」で放送されました。

共和小学校の全児童がリンゴの花摘みで援農!

4月22日リンゴ「ふじ」の花が満開になりました。これからは、花摘み、摘果など農家は大忙しのシーズンを迎えました。

そこで、4月23日に地元の共和小学校の全児童が花摘み作業の応援をしてくれました。今年で51年目を迎える伝統行事です。晴れ上がった青空の下、みんな一生懸命に作業をしてくれました。

【4月24日付 信濃毎日新聞】

【4月26日付 長野市民新聞】

本日(4月5日)、光林寺の枝垂れ桜が満開となりました

 3月に入ってから気温の高い日が続いたため、共和園協の近くにある光林寺の枝垂れ桜が本日満開となりました。これは、同じく早く咲いた2年前の平成28年4月6日とほとんど同じ日になります。

 光林寺の枝垂れ桜が満開となった日から、約10日後にリンゴの花が開花するというのが通説です。ということは4月15日頃には、いよいよリンゴの花が咲くということになります。

 気候は初夏を思わせるような暖かな日が続いていますが、直売所では、まだまだ昨年秋に収穫された「サンふじ」「シナノゴールド」「スリムレッド」などが、美味しいリンゴとして人気です。

 特に「シナノゴールド」は保存が効くため、直売所では6月まで販売をしていますので、ご利用下さい。

お笑い芸人「はなわ」さんが取材に見えました!

2018年2月3日(土)11:5516:55まで5時間スペシャル番組、テレビ信州“冬の祭典2018”が放映されました。この中の「人情男はなわが行く!」コーナーの取材で、お笑い芸人「はなわ」さんが共和園協に見え、直売所はもちろん、リンゴが保管されている冷蔵庫も取材し、大いに「共和のりんご」をPRしてくれました。

直売所のお客さまも巻き込んで賑やかな取材となりました。

まずは、リンゴが保管されている冷蔵庫を取材です。

つづいて、直売所でシナノゴールドを試食。

共和園協の榎田宗一郎技術員から、リンゴの特色などを説明しました。

最後に、直売所にお見えのお客さま、共和園協従業員と記念撮影。にぎやかな取材となりました。

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます!

平素は共和園芸農協直売所をご利用いただきありがとうございます。

 昨年は春先の凍霜害や雹害もなく順調に生育が進んでいましたが、9月、10月に日本列島を縦断した3つの台風に加え、長雨・曇天続きで、太陽が顔を出さない日が続きました。10月の長野県は気象台の観測上最低の日照量となりました。しかし、11月からは天候も回復して、無事皆様に「信州共和のりんご」をお届けできました。

 さて、今年は当組合創立70周年の節目の年を迎えます。安全・安心で美味しいりんごを引続き皆様にお届けできるよう役職員一丸となって頑張りますので、一層のご愛顧をよろしくお願いいたします。

 110日からは直売所は通常営業し、美味しい「サンふじ」など沢山用意してご注文・ご来店をお待ちしています。

ラジオ大阪局が選果場取材

大阪市に本社を構える「ラジオ大阪」局が、”青木和雄の昼までええやん!毎日くだもの200グラム・フルーツステーション耳より情報」という番組取材のため、レポーターの「宮脇さなえ」さんが11月9日(木)に共和園協に見えました。

(写真右から2人目が青木さん)

 当日は、今が旬の「シナノゴールド」の選果の最盛期。選果場で黄金色に輝く美味しいリンゴをしっかりレポートして、関西の皆さんに大いにPRをしていただきました。

 「シナノゴールド」はすっかり関西のお客様にも浸透していますが、改めてその美味しさの素晴らしさをレポートしていただきました。

 この番組は、2回放送となっており、次回は11月16日(木)11:05から、「サンふじ」を取り上げてPRしていただく予定です。

 ラジオ大阪レポーター「宮脇さなえ」さんと、岡澤組合長。

リンゴ三兄弟が勢揃い!

 「秋映」につづいて、いよいよ「シナノスイート」「シナノゴールド」の出荷が始まり、リンゴ三兄弟全員が顔を揃えました。甘酸のバランスの良い「秋映」、お口いっぱいに甘い果汁がほとばしり出る「シナノスイート」、サクッとした歯触りの「シナノゴールド」。それぞれ3人の特徴がいっぺんに楽しめるのがこの時期の醍醐味。ぜひ食べ比べてご賞味下さい。

10月に入り「秋映」が本番。波田陽区さんが来ました!

 10月に入り、リンゴ三兄弟のトップバッター「秋映」の販売が開始になりました。この「秋映」のPRを兼ねて、SBCラジオ”秋の大感謝際”という番組で、「ですから〜。残念!」でおなじみのお笑い芸人、ギター侍こと「波田陽区」さんが直売所に来てくれました。

 「秋映」と言えば、独特の深紅の色、シャキシャキとした歯触り、甘酸のバランスの良い上品な味が特徴です。その今が旬の「秋映」を試食した波田さん「こいつぁ天下一品。残念!」と刀の代わりのギターで一刀両断。大勢のお客様とともに、大賑わいの放送となりました。

記念写真:波田陽区さん(中) 榎田宗一郎技術員・取材対応(左)   岡澤組合長(右)

夏のリンゴの代表「サンつがる」が登場しました。

 昨年より1週間ほど遅れましたが、いよいよ夏のリンゴ「サンつがる」の出荷が始まり、店頭にも並び始めました。生産が始まったのが昭和48年頃ですから、半世紀近くわたって夏のリンゴの代表として生産が続けられています。甘味が強くジューシーですが、夏のリンゴは日持ちがしないので、冷蔵庫に保管されることをお薦めします。

 「サンつがる」の出荷は9月上旬まで続き、その後は、「紅玉」やリンゴ三兄弟の一つ「秋映」が登場します。

各種「桃」が並び始めました。

 8月に入り、桃が各種出回っています。すでに早生品種は終了し、今は「川中島白鳳」「あかつき」「なつっこ」が店頭に並んでいます。今年は、平年よりやや遅い生育となっていて、入荷量が少なめですので、日によっては昼頃には売り切れとなることもあります。

 これから本番となり入荷量も増えると思いますが、遠方からお見えになる際には、あらかじめ在庫をご確認ください。

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